2026/05/01 19:33

習い事をしていると、お菓子などの
いただき物をすることがあります。
私はその際、自分を理解してもらうために
甘いものを控えていることを早めに言います。
何故、控えているのか、
自分が得たメリットを話すこともあります。
甘いもののデメリットではなく
それを控えた時のメリットの方です。
そうすると、話していても
話しが暗くならずに済みます。
例えばあらゆる不調が改善して
疲れなくになったこと。
肌質が安定してトーンが明るくなって
透明感が増したこと。
数年前に手術した股関節の痛みが
例えばあらゆる不調が改善して
疲れなくになったこと。
肌質が安定してトーンが明るくなって
透明感が増したこと。
数年前に手術した股関節の痛みが
なくなったり、他にもたくさんたくさん
ありますが、その時思いついたことを
話したりします。
ある方はあんこが好きで
毎日食べていると話してくれました。
小豆は身体にいいと言われていますので
彼女なりの工夫だったのかも知れません。
こめかみの下に出来た出来ものは
甘いものの食べすぎのサインだよと
整体の方に言われたそうです。
それからも、彼女からは度々甘いものに
対してのアプローチを伝えてくれました。
ある方はあんこが好きで
毎日食べていると話してくれました。
小豆は身体にいいと言われていますので
彼女なりの工夫だったのかも知れません。
こめかみの下に出来た出来ものは
甘いものの食べすぎのサインだよと
整体の方に言われたそうです。
それからも、彼女からは度々甘いものに
対してのアプローチを伝えてくれました。
材料の選択肢を変えてお菓子作りをしたこと。
甘いものを食べてしまうと
私を思い出して「申し訳ないと思う」ことなど。
「申し訳ない」と思うなら、私にではなく
サインを出し続けてくれているカラダに対して
思ってあげて欲しいなと、その時思いました。
本当は「申し訳ない」や「罪悪感」さえ
必要ないと私は思います。
話している彼女自身いい気分がしない
と思うからです。
私たちは無意識に自分を責めることが癖に
なっていますが、食事を改善する際には
その癖から少しずつ離れて、心地よさを
第一優先にする必要があります。
食事に限らず私たちの人生は改善の連続。
サインを出し続けてくれているカラダに対して
思ってあげて欲しいなと、その時思いました。
本当は「申し訳ない」や「罪悪感」さえ
必要ないと私は思います。
話している彼女自身いい気分がしない
と思うからです。
私たちは無意識に自分を責めることが癖に
なっていますが、食事を改善する際には
その癖から少しずつ離れて、心地よさを
第一優先にする必要があります。
食事に限らず私たちの人生は改善の連続。
もちろん、今のままでいいと思う方は
それでいいのだと思います。
でも、より良く生きたいと思ったなら
生活の質を上げて、変わり続ける
ことができます。
頑張り続けると続きません。
変化を楽しむことが大切です。
全てがトントン拍子に行かなくても
何の問題もありません。
とくに依存性のある甘いものやお酒は
減らしていく過程で欲を抑えられない
ことは幾度となく経験します。
小さな良い変化を見つけて
過程を楽しむのです。
全てがトントン拍子に行かなくても
何の問題もありません。
とくに依存性のある甘いものやお酒は
減らしていく過程で欲を抑えられない
ことは幾度となく経験します。
小さな良い変化を見つけて
過程を楽しむのです。
食べてしまったとき、自分対する
責める気持ちや罪悪感は感じてから
手放します。
「ああ、私責めてるな、罪悪感感じてるな」
そんな自分を感じきります。
そして、手放します。
これも先日ブログで書いた浄化の一環です。
どこまでも、自分自身に愛を注いで
無条件に寄り添います。
「ああ、私責めてるな、罪悪感感じてるな」
そんな自分を感じきります。
そして、手放します。
これも先日ブログで書いた浄化の一環です。
どこまでも、自分自身に愛を注いで
無条件に寄り添います。
どんなことがあっても、自分を責めない
自分を励まし続けると決めて
意識的にそうすることが大事です。
本来持っている波動を保っていられるように
なるべくいい気分でいることが大切ですが
仮にそう出来なかったとしても、それでも
自分を無条件に愛することが大切です。
それがうまくいくコツです。
次回は甘いものを食べてしまった時に
その経験を活かす方法をお伝えします。
本来持っている波動を保っていられるように
なるべくいい気分でいることが大切ですが
仮にそう出来なかったとしても、それでも
自分を無条件に愛することが大切です。
それがうまくいくコツです。
次回は甘いものを食べてしまった時に
その経験を活かす方法をお伝えします。




